スズキのフラッグシップスーパースポーツ「GSX-R1000R」が大幅な改良を受け、2026年7月17日より国内販売を開始しますので詳細をお伝えいたします!
1985年に誕生したGSX-Rシリーズは、今年で40周年(^_-)-☆
今回のGSX-R1000Rは、最新の環境規制への対応だけでなく、走行性能や電子制御の進化、さらに40周年を記念した特別なデザインが与えられた注目のモデルとなっています。
GSX-R1000Rとは?
GSX-R1000Rは、スズキを代表するスーパースポーツモデルです。
MotoGPなどのレース活動で培った技術を惜しみなく投入し、サーキットでの高いパフォーマンスと公道での扱いやすさを両立しています。
現行型は2017年に国内導入され、今回のモデルはその正常進化版として登場します。
主な進化ポイント
排出ガス・騒音規制に対応。
最新の環境規制へ対応しながらも、エンジン内部パーツを徹底的に見直すことで、高回転域でのパワーフィーリングや耐久性を向上。
スーパースポーツらしい刺激的な走りをさらに磨き上げています。
最新電子制御システム「S.I.R.S.」を採用
ライダーをサポートする最新電子制御システム、
スズキ インテリジェント ライド システム「S.I.R.S.」を搭載。
路面の変化やライダーの好みに合わせ最適な設定を提供し、
状況に応じてライダーをサポート、安心感とスポーツ性能を高次元で両立しています。
GSX-Rシリーズ40周年記念グラフィック
今回のモデル最大の見どころのひとつが、GSX-R誕生40周年を記念した特別デザインです。
タンク上部やキー、マフラー、シートなど、車体の各所に40周年記念ロゴを配置。
オーナーだけが味わえる特別感を演出しています。
長年GSX-Rを愛してきたファンにはたまらない仕上がりとなっています。
純正アクセサリー「ウイングレット」にも注目
MotoGPマシンを思わせる純正ウイングレットもラインアップされています。
価格は左右セットで374,000円(税込)。ん~なかなか!
ウイングレット装着のメリット
・フロントフェイスの迫力が大幅アップ
・レーシングマシンのような存在感を演出
・超高速域でダウンフォースを発生
・フロントタイヤの接地感向上
特にサーキット走行を楽しむライダーにとっては、性能面だけでなく所有感を満たしてくれる魅力的なアイテムです。
装着した姿はまさにレーシングマシンそのもの。
GSX-R1000Rの戦闘力をさらに引き上げてくれます。
GSX-Rシリーズ40周年という節目に登場した新型GSX-R1000R。
最新規制への対応だけでなく、エンジン性能の向上、先進電子制御の採用、軽量リチウムイオンバッテリーの搭載、ETC2.0標準装備など、細部まで磨き上げられた一台となっています。
さらに40周年記念グラフィックによる特別感や、純正ウイングレットによるレーシングイメージの強化など、所有する喜びも大きく向上しました。
国内年間販売目標は全国で300台。
そのうち神奈川県内は、、、かなり少ない状況です。
スズキが誇るフラッグシップスーパースポーツの最新モデルに、ぜひご注目ください。
当店でもすでにご予約受付中です!
今回発売される3カラーをご紹介いたします!
↓キャンディダーリングレッド / パールテックホワイト
↓パールイグナイトイエロー / マットステラブルーメタリック
↓パールビガーブルー / パールテックホワイト
スズキ正規販売
ユーメディア横浜新山下
横浜市中区新山下1-17-39-2F
TEL:045-628-0070
営業時間:10~19時(毎週水曜定休)


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